月刊建築技術

  • 250件の商品がございます。
  • 1 | 2 | 3 | 4 次へ>>
月刊建築技術 2017年2月号  CPD2単位
  • NEW

月刊建築技術 2017年2月号  CPD2単位

【特集】
CLT関連告示と構造設計への活用法
監修:安村基
本特集では、実務設計に役立つCLT関告示を解説するとともに、構造設計方法、CLTを混構造で使用する場合や意匠性を考慮した設計法の解説、加えてCLTの今後の展望や国の施策を示す。

【architectural design】
都立練馬工業高等学校/日本設計

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2017年1月号  CPD2単位

月刊建築技術 2017年1月号  CPD2単位

【特集】
断熱と省エネの『わからないこと』『知りたいこと』
監修:南 雄三
本特集では、施策、省エネ基準、断熱・気密と開口部、暖冷気・換気、そして結露に関する「わからないこと」「知りたいこと」を行政、研究者、専門家に問い、答えをいただく。

【architectural design】
JR塚口駅ビル(VIERRA塚口)/久武正明建築設計事務所+ジェイアール西日本コンサルタンツ

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年12月号  CPD2単位

月刊建築技術 2016年12月号  CPD2単位

特集:熊本地震における地震特性と建築物の被害
監修:髙山 峯夫
本特集では、熊本地震による被害を建物種別に報告、熊本地震の地震動特徴の解説、地震の回数や揺れが建物被害にどのように影響したか、近年の他の大地震との違いが何かを紹介する。

【architectural design】
法政大学富士見ゲート/日建設計

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年11月号  CPD2単位

月刊建築技術 2016年11月号  CPD2単位

特集:RC構造保有水平耐力計算規準を実務設計に活用する
監修:和泉信之
本特集では、日本建築学会が刊行した「鉄筋コンクリート構造保有水平耐力計算規準(案)・同解説」の要点を解説し、構造設計者が規準案を実務設計で活用するための考え方や工夫を紹介する。

【architectural design】
ふみの森もてぎ/内田文雄&龍環境計画

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年10月号  CPD2単位

月刊建築技術 2016年10月号  CPD2単位

特集:新たな「常識」を生み出す構造観
監修:腰原幹雄
構造設計者は設計のみならず、工法や施工、材料の知識をもつことで、これまでの「常識」を超える新たな技術へのチャレンジもできるようになる。本特集では、構造設計のひらめきや発想で次なる「常識」がどのように生まれるか、常識の視点を変えて考える

【architectural design】
東北学院大学ホーイ記念館/三菱地所設計

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年9月号  CPD2単位

月刊建築技術 2016年9月号  CPD2単位

特集:建築物の省エネ設計の可能性を拓く
監修:澤地孝男
2020年度までに段階的に進められている建築物(非住宅)の省エネ基準適合義務化を受け、制度の概要・手続きの内容や、新たな省エネ評価指標BELSの解説、省エネ効果のある手法を事例を通じて解説する。

【architectural design】
なみきスクエア
設計:山下・雅禧・翼設計共同企業体

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年8月号  CPD2単位

月刊建築技術 2016年8月号  CPD2単位

特集:杭基礎を正しく設計・施工するための基礎知識
監修:桑原文夫・加倉井正昭
基礎ぐいに関する大臣告示とガイドラインの概説、設計者・施工者に必要な基本知識、杭種ごとの特徴と設計・施工の留意事項、正しい施工を行うための現場での対処を解説し、関連団体の最近の取組みも紹介する。

【architectural design】
北方町庁舎
設計:C+A・武藤圭太郎建築設計共同体

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年7月号

月刊建築技術 2016年7月号

特集:見上げれば安全な天井設計
監修:清家剛
隙間のない天井の告示の概説、自治体での天井対策実施例、設計や施工の実務における部材の納まりや設備配置、現場での調整、改修時の対処を解説。また、意匠性を実現した天井設計として、新築・改修の事例を取り上げ「天井の安全とは何か」を再び問う。

【architectural design】
横浜市立大学YCU スクエア
設計:山本理顕設計工場

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年6月号

月刊建築技術 2016年6月号

特集:構造デザインと数値解析ツール
監修:竹内徹(東京工業大学教授)
【目次】  1.デジタル時代の建築設計手法と現状
      2.数値解析ツールの特徴
      3.実挙動のモデル化と解析手法
      4.手計算による数値解析結果の確認 ほか

【architectural design】
昭和こども園/三角東港キャノピー

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年5月号

月刊建築技術 2016年5月号

特集:制振構造の設計ノウハウを学ぶ
監修:北村春幸(東京理科大学工学部教授)
本特集では、制振の基本知識から、実務における制振構造設計でのポイント、制振技術を適用した最新事例、中規模木造建物に使用する制振部材、制振装置のモニタリングや疲労損傷の評価などを解説する。

architectural design:太子の環 太子町新庁舎│坂本昭・設計工房CASA

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年4月号

月刊建築技術 2016年4月号

特集:鉄筋工事のミスをなくす技術┼配筋を納めるための肝所
監修:大塚秀三+中田善久

本特集では、仕様書に準拠した鉄筋工事の基本に加え、図面上の納まりと施工現場での実際の納まりのズレに対する技術的な現場対処法、仕様書にない事柄に対する施工側の技術的対処法を解説する。

architectural design:敦賀駅交流施設 オルパーク&敦賀駅前広場 キャノピー

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年3月号

月刊建築技術 2016年3月号

特集:スラスラできる中大規模木造建築物の構造設計
監修:大橋好光
材料や構造架構をどのように考えて中大規模木造建築物を設計や構造設計したらよいか、燃えしろ設計などの対応ができる防耐火設計の留意点を解説。

architectural design:TOYAMAキラリ(RIA・隈研吾・三四五設計共同体)

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年2月号

月刊建築技術 2016年2月号

特集:特建築環境の音トラブルに対処する設計法
監修:井上勝夫
本特集は集合住宅を中心に、音に関する最新の法規制、音に関するトラブル、訴訟事件を取り上げ、実務に則した効果的なトラブル解決方法を紹介する。
音トラブルの悩みは本特集でスッキリ。

architectural design:みんなの森 ぎふメディアコスモス(伊東豊雄建築設計事務所)

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年1月号

月刊建築技術 2016年1月号

●Amazonランキング第1位●
特集:断熱と省エネを分けて整理整頓
監修:南 雄三
この特集では、断熱と省エネを分けて考え、整理整頓する。さらに、求める断熱レベル、国交省の省エネ施策、経産省の省エネ施策を紹介し、省エネトレンド、既存の断熱・省エネ改修も紹介している。

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2015年12月号

月刊建築技術 2015年12月号

特集:改正建基法と技術基準解説書改訂による構造設計のポイント
監修:金箱温春

改正建築基準法が2015年6月1日に施行され、技術基準解説書が6月に改訂されました。実務者たちにとってはそれらの改正・改訂から日が浅いため、実感として薄いのが現状。
今回の特集では、前述の改正点・改訂点を実務者に周知するために、「改正建築基準法と構造設計」&「技術基準解説書の重要なポイント」の2本立てで構成。

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:

サイトマップ

サイト内検索

商品カテゴリー


ログイン

ページトップへ