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月刊建築技術 2017年12月号 CPD2単位
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月刊建築技術 2017年12月号 CPD2単位

【特集】今知りたい長周期地震動の基本と対処法
監修:北村春幸(東京理科大学理工学部教授)
長周期地震動の基礎的な知識・理論を純粋地盤工学と建築工学の両方の立場から解説するとともに,実際に設計を行う際の問題点と対処法を解説する。

【architectural design】
みなと交流センター│原広司+アトリエ・ファイ建築研究所

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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好きなことはやらずにはいられない 吉阪隆正との対話

好きなことはやらずにはいられない 吉阪隆正との対話

アルキテクト 編

日本を代表する建築家、そして教育者(早稲田大学教授)であり、探検家、思想家としても生きた吉阪隆正の自由奔放かつ刺激的なことばとスケッチがこの本に詰まっている。建築のこと、住居のこと、土地、旅、環境、発電、工事、矛盾、人間と自然とのことなど。吉阪隆正のことばと興味は溢れ続けて尽きることを知らない。だから、誰にでも開かれた本。そして、どこまでも広がりつづける本。

価格(税込) 1,620 円 詳しくはこちら

個数:
新訂版 木による空間構造へのアプローチ 木で可能な15の基本架構の構造デザイン

新訂版 木による空間構造へのアプローチ 木で可能な15の基本架構の構造デザイン

今川憲英・岡田章 著

日本における木造建築の可能性を探るとともに,空間構造としての木構造を「構造設計」を通じて育むことがまさに必要とされている。その構造的空間認識を「木」を用いてファジーに試みる。

価格(税込) 5,033 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2013年3月号 CPD2単位

月刊建築技術 2013年3月号 CPD2単位

【特集】防水の原点―水を漏らさない設計施工術
監修:田中享二
防水の第一義の目的である「水を漏らさないこと」を達成するために,防水の計画,防水工法・材料の適材適所,各部の納まりの基本事項の解説,防水の不具合事例,最近の話題である太陽光発電架台の納まりおよび屋上緑化を解説します。

【architectural design】
レストヴィラ船堀│伊藤潤一建築都市設計事務所

価格(税込) 1,903 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2015年12月号 CPD2単位

月刊建築技術 2015年12月号 CPD2単位

【特集】改正建基法と技術基準解説書改訂による構造設計のポイント
監修:金箱温春
改正建築基準法の改正点・改訂点を実務者に周知するために,「改正建築基準法と構造設計」&「技術基準解説書の重要なポイント」の2本立てで構成。
【architectural design】
流山市立おおたかの森小・中学校 おおたかの森センター こども図書館│小嶋一浩+赤松佳珠子/CAt

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2016年12月号 CPD2単位

月刊建築技術 2016年12月号 CPD2単位

【特集】熊本地震における地震特性と建築物の被害
監修:髙山峯夫(福岡大学工学部建築学科教授)
本特集では,熊本地震による被害を建物種別に報告,熊本地震の地震動特徴の解説,地震の回数や揺れが建物被害にどのように影響したか,近年の他の大地震との違いが何かを紹介する。

【architectural design】
法政大学富士見ゲート│日建設計

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2017年11月号 CPD2単位
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月刊建築技術 2017年11月号 CPD2単位

【特集】木造とRC造・S造の違いと混構造の可能性を探る
監修:腰原幹雄(東京大学生産技術研究所教授)
構造設計者にRC造,S造と木造を比較しながら,木造独特の問題点を意識したうえで,木材を用いた混構造建築の実現を目指してもらうことを意識した特集としている。

【architectural design】
ISUZU PLAZA・PLAZA annex│坂倉建築研究所

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2017年5月号 CPD2単位

月刊建築技術 2017年5月号 CPD2単位

【特集】間違いやすい戸建住宅基礎設計のポイント
監修:藤井衛
住宅地盤の安全性の見極め方を解説しながら,適切な地盤調査の方法や基礎設計で考慮すべきポイントを中心に解説する。

【architectural design】
東松島市立宮野森小学校│栗原憲昭(盛総合設計),工藤和美+堀場弘
新豊洲ブリリアランニングスタジアム│E.P.A環境変換装置建築研究所一級建築士事務所

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2017年7月号 CPD2単位

月刊建築技術 2017年7月号 CPD2単位

【特集】
熊本地震以降の木造軸組構法住宅──その構造設計の基本
監修:大橋好光(東京都市大学教授)
熊本地震から1年を経て,震度階の仕組や熊本地震の揺れの特徴,そして木造住宅の構造性能の要点を整理する。これらを通して,熊本地震以降の木造住宅の構造設計のあり方を,改めて考える。
【architectural design】
港南区総合庁舎/小泉アトリエ

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2017年9月号 CPD2単位

月刊建築技術 2017年9月号 CPD2単位

【特集】鉄筋継手の基本と実務を知る
監修:和泉信之(千葉大学大学院教授)
鉄筋継手について,継手ごとの特徴や検査方法,鉄筋継手工事標準仕様書の改訂主旨や工事の要点をまとめ,実務者が知っておくべき注意点を解説する。
【architectural design】
津田塾大学千駄ヶ谷キャンパス アリス・メイベル・ベーコン記念館│槇総合計画事務所

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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佐久間順三流SUISUIわかる 木造住宅の耐震診断│耐震補強設計│補強工事の勘所
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佐久間順三流SUISUIわかる 木造住宅の耐震診断│耐震補強設計│補強工事の勘所

佐久間順三 著

『木造住宅の耐震診断と耐震補強』を基本に,耐震診断と耐震補強をするための手引書です。実際に診断や補強業務をする場合に,必要な手続きの進め方,現地調査や補強工事について,筆者の微に入り細にわたるノウハウが盛り込まれています。安全な耐震補強の住宅づくりに活用していただきたい手引書。

価格(税込) 4,104 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2017年8月号 CPD2単位

月刊建築技術 2017年8月号 CPD2単位

【特集】
非住宅建築物の新たな環境設計手法を探る
監修:前 真之(東京大学准教授)
本特集では,目標数値への適判を目指す環境工学から,空間と室内環境・設備システムを同時にデザインするための設計手法を解説する。
【architectural design】
太田市美術館・図書館│平田晃久建築設計事務所

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2017年4月号  CPD2単位

月刊建築技術 2017年4月号  CPD2単位

【特集】うっかり間違える鉄骨構造設計の落とし穴 Part2
監修:宮里直也(日本大学理工学部准教授)
鉄骨造の設計方法に手を加えていく段階で必要な知識や,構造設計時に判断に迷いやすい事例について,具体的な設計方法や判断に必要となる基礎知識について解説。

【architectural design】
岐南町新庁舎・中央公民館・保健相談センター│kw+hgアーキテアーキテクツ

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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設計資料の可視化 構造設計に役立つ図表の見方

設計資料の可視化 構造設計に役立つ図表の見方

寺本隆幸・大越俊男 監修

本書は,コンピュータを用いた設計以前に利用されていた設計用の「図」や「表」を,設計式や設計時検討式の内容を「可視化」したものであると認識して,設計式や検討内容を目で見て理解することにより,検討内容を体系的に理解するうえで役立てる内容になっている。

価格(税込) 2,160 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年10月号  CPD2単位

月刊建築技術 2016年10月号  CPD2単位

【特集】新たな「常識」を生み出す構造観
監修:腰原幹雄
構造設計者は設計のみならず,工法や施工,材料の知識をもつことで,これまでの「常識」を超える新たな技術へのチャレンジもできるようになる。本特集では,構造設計のひらめきや発想で次なる「常識」がどのように生まれるか,常識の視点を変えて考える

【architectural design】
東北学院大学ホーイ記念館│三菱地所設計

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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