耐震補強

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月刊建築技術 2017年10月号 CPD2単位

月刊建築技術 2017年10月号 CPD2単位

【特集】困ったときに役立つ耐震補強の手引き
監修:勅使川原正臣(名古屋大学大学院教授)
耐震補強に関する行政の取組み,今後の耐震補強について解説する。また,耐震補強設計や補強工事を行う際に困る点の対処法,補強設計や施工のポイントを解説する。

【architectural design】
大西学園中学校・高等学校,宇都宮短期大学附属中学校・高等学校第3体育館│竹中工務店

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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佐久間順三流SUISUIわかる 木造住宅の耐震診断│耐震補強設計│補強工事の勘所
  • NEW

佐久間順三流SUISUIわかる 木造住宅の耐震診断│耐震補強設計│補強工事の勘所

佐久間順三 著

『木造住宅の耐震診断と耐震補強』を基本に,耐震診断と耐震補強をするための手引書です。実際に診断や補強業務をする場合に,必要な手続きの進め方,現地調査や補強工事について,筆者の微に入り細にわたるノウハウが盛り込まれています。安全な耐震補強の住宅づくりに活用していただきたい手引書。

価格(税込) 4,104 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2016年12月号 CPD2単位

月刊建築技術 2016年12月号 CPD2単位

【特集】熊本地震における地震特性と建築物の被害
監修:髙山峯夫(福岡大学工学部建築学科教授)
本特集では,熊本地震による被害を建物種別に報告,熊本地震の地震動特徴の解説,地震の回数や揺れが建物被害にどのように影響したか,近年の他の大地震との違いが何かを紹介する。

【architectural design】
法政大学富士見ゲート│日建設計

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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建築技術増刊16 [最新版]建築物の劣化診断と補修改修工法

建築技術増刊16 [最新版]建築物の劣化診断と補修改修工法

監修:今泉勝吉

補修・改修の重要性が今まで以上に高まっている。しかし,既存建築物の補修・改修には「調査・診断」という新築建築物にはない業務が必要である。正確な調査・診断がなければ適切な設計・施工は実現できないことから,補修・改修は新築以上に難しく,高度な技術や経験,ノウハウを必要とする。実務者が実際の仕事に即して理解できるよう,わかりやすく編集されている。

価格(税込) 3,888 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2016年7月号

月刊建築技術 2016年7月号

特集:見上げれば安全な天井設計
監修:清家剛
隙間のない天井の告示の概説、自治体での天井対策実施例、設計や施工の実務における部材の納まりや設備配置、現場での調整、改修時の対処を解説。また、意匠性を実現した天井設計として、新築・改修の事例を取り上げ「天井の安全とは何か」を再び問う。

【architectural design】
横浜市立大学YCU スクエア
設計:山本理顕設計工場

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2016年5月号 CPD2単位

月刊建築技術 2016年5月号 CPD2単位

【特集】制振構造の設計ノウハウを学ぶ
監修:北村春幸(東京理科大学工学部教授)
本特集では,制振の基本知識から,実務における制振構造設計でのポイント,制振技術を適用した最新事例,中規模木造建物に使用する制振部材,制振装置のモニタリングや疲労損傷の評価などを解説する。

【architectural design】
太子の環 太子町新庁舎│坂本昭・設計工房CASA

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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対震設計の方法

対震設計の方法

ダイナミックデザインへの誘い
石丸辰治 著

本書は,「耐震・免震・制震」を含めて,動的構造設計の視点から地震に「対処」する設計方法という観点に立っている。一般の構造設計とは異なり,構造部材のダイナミックな挙動を考えながら構造設計者の想定した「耐震・免震・制震性能」を実現する性能設計を,力学の基本から実践での応用までをわかりやすく解説した入門書。

価格(税込) 4,104 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2015年10月号 CPD2単位

月刊建築技術 2015年10月号 CPD2単位

【特集】困ったときに役立つ耐震改修の課題の解決法
監修:勅使川原正臣(名古屋大学大学院教授)
クライアントが耐震改修を実行する判断基準,耐震改修事例,耐震改修のQ&A,鉄骨造構造物の耐震改修の対処法を解説する。

【architectural design】
安曇野市庁舎│内藤廣建築設計事務所

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2015年6月号

月刊建築技術 2015年6月号

特集:天井設計の新しいチャレンジ
監修:清家 剛

特定天井に対する脱落対策基準が施行されて1年が経過し、改修事例や新築事例がやっと出そろってきた。特集では、特定天井と特定天井以外の天井を事例として取り上げ、各社が意欲的に挑戦した天井計画ならびに天井設計を紹介する。同時に、天井関連の告示・指針等の解説も情報提供する。

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2014年11月号
  • オススメ

月刊建築技術 2014年11月号

特集:すぐ役立つ耐震改修の実用知識
監修:勅使川原正臣

耐震診断・補強の対象が、校舎や庁舎などから市中にある建物が対象になり、構造図がない建物、アスベスト、鉄骨造など新たな問題が起きている。構造設計者に求められる役割、耐震改修の法律関係、耐震診断に必要な基本知識、耐震改修で困ったときのQ&A、実例から学ぶ耐震改修の進め方、図面のない建物の耐震改修を取り上げる。

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2014年6月号
  • NEW

月刊建築技術 2014年6月号

特集:安全な天井設計と天井脱落対策技術基準早わかり
監修:清家 剛
建築基準法の天井の告示が施行された平成26年4月1日は、新たな天井の設計がスタートした日ともいえる。本特集では天井の安全な設計に向けて、設計者が知っておくべき情報を整理し、実例などを掲載することで、はじめの一歩の手助けとなるものとしたい。(清家剛)

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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耐震化の法律読本

耐震化の法律読本

弁護士法人 匠総合法律事務所 著

改正耐震改修促進法が施行され,耐震改修工事を推進していくためには,既存建物の「瑕疵問題」にどのように向き合い,想定されるリスクをいかに分担すべきか,という視点がきわめて重要になってくる。 正しい法律の考え方,トラブル回避方法について,厳選した80 問を取り上げ,Q&A 形式で解説。

価格(税込) 2,484 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 1991年10月号
  • 残りわずか

月刊建築技術 1991年10月号

 制振は建物をこう変える!

価格(税込) 1,300 円 詳しくはこちら

月刊建築技術 2013年7月号
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  • オススメ

月刊建築技術 2013年7月号

特集:耐震改修の動向と新しい問題点
監修:廣澤雅也

東日本大震災以降、都市防災の関心の高まりとともに、建築設計に携わる実務者にとって、建物を使い続けながらの補強や、使い勝手を変えない補強、意匠性に配慮した補強など、既存建築物の耐震改修における様々な要望に応える設計力が求められている。特集では、耐震改修に関する最新動向と、耐震改修デザイン、さらに実務上に悩む新たな問題点を取り上げ解説する。

価格(税込) 1,903 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2013年6月号 CPD2単位

月刊建築技術 2013年6月号 CPD2単位

【特集】免震建築物の設計力UP
監修:北村春幸
現在の免震建築物は,法で規定された地震動レベルに対し十分な性能を発揮するよう設計されているが,それを超える地震動に対する設計は手探りの状態。設計クライテリアの設定が重要になる。事例を通して免震設計のキーポイントを解説。

【architectural design】
GINZA KABUKIZA│三菱地所設計+隈研吾建築都市設計事務所

価格(税込) 1,903 円 詳しくはこちら

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