基礎・地盤

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建築構造用語事典II
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建築構造用語事典II

(一社)日本建築構造技術者協会関西支部 建築構造用語事典II編集委員会 編著

建築構造においてよく使われる用語を,1用語について3人の執筆者がわかりやすく解説する。初学者にとっては用語の理解に役立ち,実務者には建築主との打合せなどで構造用語を説明する際に役立つ。

価格(税込) 3,300 円 詳しくはこちら

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建築士のための擁壁設計入門
  • オススメ

建築士のための擁壁設計入門

藤井 衛+渡辺佳勝+品川恭一 著

建築設計者・構造設計者・施工者を対象に,擁壁の3大欠陥「擁壁の底版」「地盤の支持力不足」「擁壁背面土の転圧不足」が起こらないようにするために必要な基本知識をわかりやすく解説する。

価格(税込) 2,750 円 詳しくはこちら

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ゲームで学ぶ 地震のふしぎ

ゲームで学ぶ 地震のふしぎ

マリオ サルバドリー・マッシス レヴィ 共著
望月重・星聡美 訳

地震はなぜ起きるのか? なぜ火山は爆発するの? こうした疑問に身近なものを使ったゲームや簡単な実験でやさしく答えます。大地のメカニズムを実感できるゲームや実験がたくさん紹介されており,楽しみながら地震や火山のふしぎを学ぶことができます。

価格(税込) 1,320 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2018年7月号 CPD2単位

月刊建築技術 2018年7月号 CPD2単位

【特集】知っておきたい杭基礎の要点
監修:桑原文夫+加倉井正昭
杭の支持層到達の確認や,旧建物の既存杭を引き抜いたあとの対処など,設計者や施工者は対応を求められる。それらの問題について,知っておきたい杭基礎の設計や施工に関する要点を要約する。

【architectural design】
大船渡消防署住田分署│SALHAUS

価格(税込) 1,935 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2012年4月号

月刊建築技術 2012年4月号

規基準の数値は「何でなの」を探る Part3
監修:寺本隆幸

建築基準法・学会規準・諸基準に用いられている数値が定められた意味や技術的背景を解説し,規定されている事項への理解を深める。正しい内容の「決まりごと」に違いないと思い込みがちな事柄の本質を,改めて理解できる。

価格(税込) 1,938 円 詳しくはこちら

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規基準の数値は「何でなの」を探る 3

規基準の数値は「何でなの」を探る 3

寺本隆幸+大越俊男+和田章 監修

法や指針などで定められている数値は,実務者にどこまで理解されているか。なぜその数値なのかを知ることは,建物をつくるうえで大いに役に立つ。定められた背景や経緯が「そうだったのか!」と知る,全3巻・413題の「何でなの」。

価格(税込) 1,980 円 詳しくはこちら

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見えない建築地下防水の見える話

見えない建築地下防水の見える話

岡本 肇+田中享二 著

最近は地下利用が一般化し,地下の漏水も建物の重要な瑕疵として指弾されるようになってきている。屋上や壁からの漏水事故は今もって多いが,いわゆる紛争になるような事例,特に解決の長引く事例では,地下からの漏水が圧倒的に多くなっている。本書は主に建築関係者を対象に地下防水の重要性を喚起し,しっかりとした地下防水とするための技術についてまとめたものである。

価格(税込) 1,980 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2011年10月号 CPD2単位

月刊建築技術 2011年10月号 CPD2単位

【特集】東日本大震災における建築物の被害報告 Part2
監修:塩原 等
東日本大震災による被害報告の続編。東北の関東までの建築物被害を報告する。長周期地震動などの報告,非構造部材の被害報告や,各建築団体の代表者による座談会を通して,今後の建築に突きつけられた問題を考察する。

【architectural design】
東京工業大学附属図書館│安田幸一研究室+佐藤総合計画

価格(税込) 1,938 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2017年12月号 CPD2単位

月刊建築技術 2017年12月号 CPD2単位

【特集】今知りたい長周期地震動の基本と対処法
監修:北村春幸
長周期地震動の基礎的な知識・理論を純粋地盤工学と建築工学の両方の立場から解説するとともに,実際に設計を行う際の問題点と対処法を解説する。

【architectural design】
みなと交流センター│原広司+アトリエ・ファイ建築研究所

価格(税込) 1,935 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2012年7月号 CPD2単位

月刊建築技術 2012年7月号 CPD2単位

【特集】建築技術者に必要な擁壁設計の基本知識とトラブル回避術
監修:藤井 衛
地盤・基礎のトラブルの7割を占める擁壁トラブルについて,その回避術を解説。擁壁設計のための最小限の基本知識,既存擁壁の健全度の評価方法,設計・施工時のトラブル回避術を解説する。

【architectural design】
由利本荘市文化交流館/カダーレ│新居千秋都市建築設計

価格(税込) 1,938 円 詳しくはこちら

設計資料の可視化 構造設計に役立つ図表の見方

設計資料の可視化 構造設計に役立つ図表の見方

寺本隆幸・大越俊男 監修

本書は,コンピュータを用いた設計以前に利用されていた設計用の「図」や「表」を,設計式や設計時検討式の内容を「可視化」したものであると認識して,設計式や検討内容を目で見て理解することにより,検討内容を体系的に理解するうえで役立てる内容になっている。

価格(税込) 2,200 円 詳しくはこちら

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大地が揺れる理由 地震と火山-その真相にせまる

大地が揺れる理由 地震と火山-その真相にせまる

マッシス レヴィ・マリオ サルバドリー 共著
望月重 訳

本書では,世界中で起こった数々の大地震や火山の大噴火を通して,そのメカニズムをわかりやすく解説するとともに,その惨劇から人は何を学ぴ,どのようにこの自然の驚異に立ち向かってきたかを明らかにしている。また,地震予知や免震・制振構造などの最新情報をはじめ,大地の謎に迫るべく宇宙の誕生にまで言及するなど,興味深い内容となっている。

価格(税込) 2,776 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2015年8月号 CPD2単位

月刊建築技術 2015年8月号 CPD2単位

【特集】安全・安心を考慮した杭の設計・施工
監修:二木幹夫
杭の耐震性の考え方,上部構造から見た杭基礎への要求内容,設計における杭種の選択目安,施工段階での管理のポイント,設計および施工時における問題点と対処法,液状化や狭隘地での設計・施工などを解説する。

【architectural design】
静岡県草薙総合運動場体育館│内藤廣建築設計事務所

価格(税込) 1,935 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2017年5月号 CPD2単位

月刊建築技術 2017年5月号 CPD2単位

【特集】間違いやすい戸建住宅基礎設計のポイント
監修:藤井衛
住宅地盤の安全性の見極め方を解説しながら,適切な地盤調査の方法や基礎設計で考慮すべきポイントを中心に解説する。

【architectural design】
東松島市立宮野森小学校│栗原憲昭(盛総合設計),工藤和美+堀場弘
新豊洲ブリリアランニングスタジアム│E.P.A環境変換装置建築研究所一級建築士事務所

価格(税込) 1,935 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2016年12月号 CPD2単位

月刊建築技術 2016年12月号 CPD2単位

【特集】熊本地震における地震特性と建築物の被害
監修:髙山峯夫(福岡大学工学部建築学科教授)
本特集では,熊本地震による被害を建物種別に報告,熊本地震の地震動特徴の解説,地震の回数や揺れが建物被害にどのように影響したか,近年の他の大地震との違いが何かを紹介する。

【architectural design】
法政大学富士見ゲート│日建設計

価格(税込) 1,935 円 詳しくはこちら

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