基礎・地盤

  • 34件の商品がございます。
  • 1 | 2 | 3 次へ>>
月刊建築技術 2011年10月号 CPD2単位

月刊建築技術 2011年10月号 CPD2単位

【特集】東日本大震災における建築物の被害報告 Part2
監修:塩原 等
東日本大震災による被害報告の続編。東北の関東までの建築物被害を報告する。長周期地震動などの報告,非構造部材の被害報告や,各建築団体の代表者による座談会を通して,今後の建築に突きつけられた問題を考察する。

【architectural design】
東京工業大学附属図書館│安田幸一研究室+佐藤総合計画

価格(税込) 1,903 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2017年12月号 CPD2単位
  • NEW

月刊建築技術 2017年12月号 CPD2単位

【特集】今知りたい長周期地震動の基本と対処法
監修:北村春幸(東京理科大学理工学部教授)
長周期地震動の基礎的な知識・理論を純粋地盤工学と建築工学の両方の立場から解説するとともに,実際に設計を行う際の問題点と対処法を解説する。

【architectural design】
みなと交流センター│原広司+アトリエ・ファイ建築研究所

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2012年7月号 CPD2単位

月刊建築技術 2012年7月号 CPD2単位

【特集】建築技術者に必要な擁壁設計の基本知識とトラブル回避術
監修:藤井 衛
地盤・基礎のトラブルの7割を占める擁壁トラブルについて,その回避術を解説。擁壁設計のための最小限の基本知識,既存擁壁の健全度の評価方法,設計・施工時のトラブル回避術を解説する。

【architectural design】
由利本荘市文化交流館/カダーレ│新居千秋都市建築設計

価格(税込) 1,903 円 詳しくはこちら

設計資料の可視化 構造設計に役立つ図表の見方

設計資料の可視化 構造設計に役立つ図表の見方

寺本隆幸・大越俊男 監修

本書は,コンピュータを用いた設計以前に利用されていた設計用の「図」や「表」を,設計式や設計時検討式の内容を「可視化」したものであると認識して,設計式や検討内容を目で見て理解することにより,検討内容を体系的に理解するうえで役立てる内容になっている。

価格(税込) 2,160 円 詳しくはこちら

個数:
大地が揺れる理由 地震と火山-その真相にせまる

大地が揺れる理由 地震と火山-その真相にせまる

マッシス レヴィ・マリオ サルバドリー 共著
望月重 訳

本書では,世界中で起こった数々の大地震や火山の大噴火を通して,そのメカニズムをわかりやすく解説するとともに,その惨劇から人は何を学ぴ,どのようにこの自然の驚異に立ち向かってきたかを明らかにしている。また,地震予知や免震・制振構造などの最新情報をはじめ,大地の謎に迫るべく宇宙の誕生にまで言及するなど,興味深い内容となっている。

価格(税込) 2,726 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2015年8月号 CPD2単位

月刊建築技術 2015年8月号 CPD2単位

【特集】安全・安心を考慮した杭の設計・施工
監修:二木幹夫
この特集では、杭の耐震性の考え方、上部構造から見た杭基礎への要求内容、設計における杭種の選択目安、施工段階での管理のポイント、設計及び施工時における問題点と対処法、液状化や狭隘地での設計・施工などを解説する。

【architectural design】
静岡県草薙総合運動場体育館│内藤廣建築設計事務所

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2017年5月号 CPD2単位

月刊建築技術 2017年5月号 CPD2単位

【特集】間違いやすい戸建住宅基礎設計のポイント
監修:藤井衛
住宅地盤の安全性の見極め方を解説しながら,適切な地盤調査の方法や基礎設計で考慮すべきポイントを中心に解説する。

【architectural design】
東松島市立宮野森小学校│栗原憲昭(盛総合設計),工藤和美+堀場弘
新豊洲ブリリアランニングスタジアム│E.P.A環境変換装置建築研究所一級建築士事務所

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年12月号 CPD2単位

月刊建築技術 2016年12月号 CPD2単位

【特集】熊本地震における地震特性と建築物の被害
監修:髙山峯夫(福岡大学工学部建築学科教授)
本特集では,熊本地震による被害を建物種別に報告,熊本地震の地震動特徴の解説,地震の回数や揺れが建物被害にどのように影響したか,近年の他の大地震との違いが何かを紹介する。

【architectural design】
法政大学富士見ゲート│日建設計

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年8月号  CPD2単位

月刊建築技術 2016年8月号  CPD2単位

【特集】杭基礎を正しく設計・施工するための基礎知識
監修:桑原文夫・加倉井正昭
基礎杭に関する大臣告示とガイドラインの概説,設計者・施工者に必要な基本知識,杭種ごとの特徴と設計・施工の留意事項,正しい施工を行うための現場での対処を解説し,関連団体の最近の取組みも紹介する。

【architectural design】
北方町庁舎│CAn・武藤圭太郎建築設計共同体

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2015年3月号  CPD2単位

月刊建築技術 2015年3月号  CPD2単位

特集:安全安心な住宅基礎地盤のつくり方
監修:藤井 衛

「住宅の品質確保促進法」が施行されるなど法の整備が着々となされているが,2008年から住宅トラブルの相談件数が急増している。これは法整備に伴い,消費者が住宅性能評価に対する意識が向上してきたからである。本特集では各方面の専業者を一堂に会して,リスク回避のあり方を探索する。

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2014年2月号 CPD2単位

月刊建築技術 2014年2月号 CPD2単位

【特集】戸建住宅の「安全な基礎設計」と「地盤の品質」
監修:藤井 衛
戸建住宅の基礎を構築するための「安全な基礎設計」と「地盤の品質」を解説。地盤の品質では,地盤改良工法,盛土や埋め土,地業工事も取り上げる。実務で不安がある項目はQ&A形式で取り上げ,戸建住宅基礎設計が理解できる構成としている。

【architectural design】
東京理科大学葛飾キャンパス│日建設計

価格(税込) 1,903 円 詳しくはこちら

個数:
曳家・家起こしの技術

曳家・家起こしの技術

曳家は建物を新たな場所に移し,生き返らせる当り前な技術であった。地震や風で家が傾けば,家起こしで元に戻した。しかしこの知識経験は,今では限られた人の伝承技術になってしまった。筆者は偶然のきっかけから,古い建物を再生できる技術を知り,多くの場所で応用してきた。この手法を秘伝にしてしまうのではなく,建築に関わるすべての人に知らせることは,意義あることと思い刊行した。
曳家研究会 著

価格(税込) 1,944 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2013年2月号
  • NEW
  • オススメ

月刊建築技術 2013年2月号

特集:スウェーデン式サウンディング試験の真髄を知る
監修:藤井 衛
 SWS試験の長所は,調査費用が安価であること,試験方法が簡易であることなどである。しかし,礫・ガラなどは貫入困難となること,概略的な土質判定しかできないことなどの短所があるため,SWS試験の信頼性に疑問の余地がある。
この特集では,SWS試験で分かること,分からないことを解説しながら,SWS試験の活用法を紹介する。

価格(税込) 1,903 円 詳しくはこちら

個数:
建築実務者の擁壁設計入門
  • 問い合わせ商品

建築実務者の擁壁設計入門

建築実務者の擁壁設計入門
大橋完 著

価格(税込) 2,935 円 詳しくはこちら

エレメントブックス 建築基礎

エレメントブックス 建築基礎

エレメントブックス 建築基礎 PLUS土を掘る技術と固める技術
田中修身 監修

難解になりがちな基礎工学の用語を分かりやすい文章や図・イラストを用いて、かみ砕いて解説。基礎、地盤、杭基礎、基礎のための掘る技術など。建築基礎はまずこの一冊から。

価格(税込) 3,670 円 詳しくはこちら

個数:

サイトマップ

サイト内検索

商品カテゴリー


ログイン

ページトップへ