木造

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月刊建築技術 2011年10月号 CPD2単位

月刊建築技術 2011年10月号 CPD2単位

【特集】東日本大震災における建築物の被害報告 Part2
監修:塩原 等
東日本大震災による被害報告の続編。東北の関東までの建築物被害を報告する。長周期地震動などの報告,非構造部材の被害報告や,各建築団体の代表者による座談会を通して,今後の建築に突きつけられた問題を考察する。

【architectural design】
東京工業大学附属図書館│安田幸一研究室+佐藤総合計画

価格(税込) 1,903 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2017年11月号 CPD2単位
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月刊建築技術 2017年11月号 CPD2単位

【特集】木造とRC造・S造の違いと混構造の可能性を探る
監修:腰原幹雄(東京大学生産技術研究所教授)
構造設計者にRC造,S造と木造を比較しながら,木造独特の問題点を意識したうえで,木材を用いた混構造建築の実現を目指してもらうことを意識した特集としている。

【architectural design】
ISUZU PLAZA・PLAZA annex│坂倉建築研究所

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2017年11月号 CPD2単位
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月刊建築技術 2017年11月号 CPD2単位

【特集】木造とRC造・S造の違いと混構造の可能性を探る
監修:腰原幹雄(東京大学生産技術研究所教授)
構造設計者にRC造,S造と木造を比較しながら,木造独特の問題点を意識したうえで,木材を用いた混構造建築の実現を目指してもらうことを意識した特集としている。

【architectural design】
ISUZU PLAZA・PLAZA annex│坂倉建築研究所

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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設計資料の可視化 構造設計に役立つ図表の見方

設計資料の可視化 構造設計に役立つ図表の見方

寺本隆幸・大越俊男 監修

本書は,コンピュータを用いた設計以前に利用されていた設計用の「図」や「表」を,設計式や設計時検討式の内容を「可視化」したものであると認識して,設計式や検討内容を目で見て理解することにより,検討内容を体系的に理解するうえで役立てる内容になっている。

価格(税込) 2,160 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2016年12月号 CPD2単位

月刊建築技術 2016年12月号 CPD2単位

【特集】熊本地震における地震特性と建築物の被害
監修:髙山峯夫(福岡大学工学部建築学科教授)
本特集では,熊本地震による被害を建物種別に報告,熊本地震の地震動特徴の解説,地震の回数や揺れが建物被害にどのように影響したか,近年の他の大地震との違いが何かを紹介する。

【architectural design】
法政大学富士見ゲート│日建設計

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2017年11月号 CPD2単位
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月刊建築技術 2017年11月号 CPD2単位

【特集】木造とRC造・S造の違いと混構造の可能性を探る
監修:腰原幹雄(東京大学生産技術研究所教授)
構造設計者にRC造,S造と木造を比較しながら,木造独特の問題点を意識したうえで,木材を用いた混構造建築の実現を目指してもらうことを意識した特集としている。

【architectural design】
ISUZU PLAZA・PLAZA annex│坂倉建築研究所

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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佐久間順三流SUISUIわかる 木造住宅の耐震診断│耐震補強設計│補強工事の勘所
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佐久間順三流SUISUIわかる 木造住宅の耐震診断│耐震補強設計│補強工事の勘所

佐久間順三 著

『木造住宅の耐震診断と耐震補強』を基本に,耐震診断と耐震補強をするための手引書です。実際に診断や補強業務をする場合に,必要な手続きの進め方,現地調査や補強工事について,筆者の微に入り細にわたるノウハウが盛り込まれています。安全な耐震補強の住宅づくりに活用していただきたい手引書。

価格(税込) 4,104 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2017年7月号 CPD2単位

月刊建築技術 2017年7月号 CPD2単位

【特集】
熊本地震以降の木造軸組構法住宅──その構造設計の基本
監修:大橋好光(東京都市大学教授)
熊本地震から1年を経て,震度階の仕組や熊本地震の揺れの特徴,そして木造住宅の構造性能の要点を整理する。これらを通して,熊本地震以降の木造住宅の構造設計のあり方を,改めて考える。
【architectural design】
港南区総合庁舎/小泉アトリエ

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2017年2月号  CPD2単位
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月刊建築技術 2017年2月号  CPD2単位

【特集】
CLT関連告示と構造設計への活用法
監修:安村基
本特集では、実務設計に役立つCLT関告示を解説するとともに、構造設計方法、CLTを混構造で使用する場合や意匠性を考慮した設計法の解説、加えてCLTの今後の展望や国の施策を示す。

【architectural design】
都立練馬工業高等学校/日本設計

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2016年3月号 CPD2単位

月刊建築技術 2016年3月号 CPD2単位

【特集】スラスラできる中大規模木造建築物の構造設計
監修:大橋好光(東京都市大学教授)
材料や構造架構をどのように考えて中大規模木造建築物を設計や構造設計したらよいか,燃えしろ設計などの対応ができる防耐火設計の留意点を解説。

【architectural design】
TOYAMAキラリ│RIA・隈研吾・三四五設計共同体

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2015年5月号

月刊建築技術 2015年5月号

特集:中大規模木造建築物を建てるための木質系材料Q&A・決定版
監修:大橋好光

中大規模木造建築物が注目され、新しく参入した技術者は「木材」に関する疑問・課題にぶつかり頭を悩ませている。特集では、設計に必要な「木質系材料」に関する事項を五つのカテゴリーに分け、わかりやすく解説する。「基本知識」と「木材系材料のここが知りたいQ&A」の2本立てで解説する。

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2014年5月号 CPD2単位

月刊建築技術 2014年5月号 CPD2単位

【特集】中大規模木造建築物の建築設計を実務から学ぶ
監修:大橋好光
普段S造やRC造の設計に携わる実務者に向け,中大規模木造の設計において実務に役立つ具体的な手法を解説する。

【architectural design】
和水町立三加和小中学校│野沢正光建築工房+一宇一級建築士事務所+UL設計室+東大森裕子時空間設計室

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2013年5月号
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月刊建築技術 2013年5月号

中大規模木造建築設計の悩み解消法
監 修:大橋好光(東京都市大学教授)

 今回の特集では,中大規模木造建築の設計に長けた実務者が,木造建築へのアプローチの仕方,材料・規格の知識,コストコントロール方法,構造計画,耐火設計,接合部設計の方法など,実務上知っておくべき情報を整理し解説します。

価格(税込) 1,903 円 詳しくはこちら

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渡り腮構法の住宅のつくり方

渡り腮構法の住宅のつくり方

木の構造システムと設計方法
丹呉明恭・山辺豊彦 著

本書は,筆者と大工により15年間の蓄積を経て辿り着いた,木造軸組住宅の最適な構法である「渡り腮構法」による住宅のつくり方を解説する。

価格(税込) 4,536 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2012年8月号
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月刊建築技術 2012年8月号

特集 耐震補強による既存木造住宅の耐力UP術
監修 大橋 好光

既存木造住宅の「耐力アップ」を目的とした耐震補強計画,補強方法,施工の際のチェックポイントを解説する。

価格(税込) 1,903 円 詳しくはこちら

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