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月刊建築技術 2022年6月号 CPD2単位

月刊建築技術 2022年6月号 CPD2単位

【特集】ニューノーマル時代に備える建築物に潜むリスク回避術
監修:清家 剛
東日本大震災以降,天井をはじめとした非構造部材の安全性に対する関心が高まり,近年ではBCP対応が強く求められている。また,大型台風や集中豪雨が多発している昨今では,複合的な災害リスクへの対策も考えていく必要がある。本特集では,「耐震対策」「耐風対策」という観点から建築物に潜む多様なリスクへの対応方法を紹介する。

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おすすめ書籍案内

多様化する構造デザイン

多様化する構造デザイン

日本構造家倶楽部多様化する構造デザイン編集委員会 編著

日本の構造デザインを牽引する構造設計者が集う日本構造家倶楽部会員が執筆を担当。平成の30年間を建築技術の進展および構造デザインの変遷を解説し,アフターコロナの構造デザインを模索する。
若手構造設計者や建築設計者,さらにそれを目指す人たちの道しるべとなる一冊。

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RIAが建築で街をつくりはじめて

RIAが建築で街をつくりはじめて

近藤正一・初田香成・中島直人ほか著

日本の都市再開発のパイオニアとして、再開発による街づくりを、その最初期から現在まで一貫してリードしてきた設計組織、RIA。RIAの街づくりの取り組みを跡づける本書は、日本の都市再開発、ひいては都市計画の実践の歴史を、一本の線で描き出すものとなった。多くの建築家と計画者、そしてそれを目指す方々に贈る、街と、街をかたちづくる建築について考察する一冊。

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月刊建築技術 2020年3月号 CPD2単位

月刊建築技術 2020年3月号 CPD2単位

【特集】非構造部材に求められる耐震・耐風設計
監修:清家剛
熊本地震で防災拠点の機能継続が着目された。さらに近年は台風による屋根や外装の強風被害も頻発している。非構造部材は,これまでどおりの耐震設計や耐風設計最低限の基準を守るだけでなく,さらなる性能向上を目指すべきである。本特集では,一部壊れても落下しない,深刻な被害をもたらさないといった今後の非構造部材のあるべき姿を考察する。

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月刊建築技術 2018年9月号 CPD2単位

月刊建築技術 2018年9月号 CPD2単位

【特集】非構造部材の再確認
監修:清家 剛
天井や外装材,壁・間仕切,設備機器,家具など多様な非構造部材を取り上げ,非構造部材を設計する際の注意点を解説する。加えて,非構造部材の劣化診断や行政の取組みを紹介し,今後の非構造部材のあり方を考察する。

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月刊建築技術 2022年5月号 CPD2単位

月刊建築技術 2022年5月号 CPD2単位

【特集】困らないためのコンクリート工事のポイント
監修:中田善久
設計ツールの進化により,斜め柱や曲面形状をもつ建築物が多くなっている。一方で,造形が複雑化するに伴い,配筋や型枠,支保工の置き方,打設方法など,設計上・施工上で工夫が必要になる場合が多くある。RC造を施工する際の基本的なポイントの解説に加え,複雑な造形に対応するためのポイントを紹介する。

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月刊建築技術 2022年4月号 CPD2単位

月刊建築技術 2022年4月号 CPD2単位

【特集】ケーブル構造の基本と面白いケーブル建築物
監修:宮里直也
ケーブル構造の基本について再確認し,ケーブル構造の魅力や面白さについて改めて考えてみたい。また,2050年のカーボンニュートラルや持続可能な社会の実現に向けた取組みが進む中,軽量構造の実現にケーブル構造は不可欠であろう。今一度ケーブル構造の基本から振り返り,現状活用できる技術を紹介する。

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月刊建築技術 2022年3月号 CPD2単位

月刊建築技術 2022年3月号 CPD2単位

【特集】多層木造建築物の現状整理
監修:大橋好光
近年,公共建築物をはじめとした中規模木造の実例が増えている。一方で,木造建築を多層化・高層化していくうえでは,構造性能や防耐火性能などの観点から未だ課題も多い。本特集では,木造建築物を多層化・高層化していくうえでの課題を整理するとともに,多層木造建築物の設計上のポイントを紹介する。

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月刊建築技術 2022年2月号 CPD2単位

月刊建築技術 2022年2月号 CPD2単位

【特集】免震・制振技術変遷と新たな進展
監修:秦 一平
免震・制振構造の技術的な発展を時系列にまとめ,技術がどのように変化し,どのように発展したきたのかを読み解き,免震・制振技術の新たな進展を本特集では紹介する。

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新着情報

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2022年04月27日
GW期間中の商品発送について
建築技術Webショップについて,GW期間中のご注文受付と商品発送は下記のとおりです。
2022年4月28日午前中までのご注文…4月28日に発送
2022年4月28日午後~5月2日午前中までのご注文…5月2日に発送
2022年5月2日午後~5月6日午前中までのご注文…5月6日に発送
ご不便をお掛けし申し訳ございませんが、何卒ご理解よろしくお願い申し上げます。
2022年03月11日
【再入荷いたしました】 新・建築構造問題快答集3 石黒徳衞 監修

2021年11月10日
【コピーサービス】月刊建築技術2018年1月号 特集:わかっているつもりだけの結露
建築技術2018年1月号は品切れのため,特集部分をコピーサービスにて販売いたします。1,300円(税込)+送料127円でご提供いたします。商品とともに郵便振替用紙をお送りいたしますので,商品到着後にお支払いください。ご希望の方は,メールかファクシミリにて,お名前・ご住所・電話番号を記入してお申込みください。
Eメール hanbai@k-gijutsu.co.jp
ファクシミリ 03-3222-5957(建築技術販売部)


月刊建築技術2018年1月号 目次
【特集】わかっているつもりだけの結露
Ⅰ.いまなぜ結露なのか
いまなぜ結露を取り上げるのか│南 雄三……78
空気と湿気…わかっているつもりでも謎だらけ│南 雄三……80
結露の実害とは│南 雄三……81
結露を防ぐには│南 雄三……82
結露を計算する│南 雄三……84
新築の結露対策と既存の結露対策│南 雄三……86
結露にもいろいろある│南 雄三……88
次世代省エネルギー基準の防露施工概要│南 雄三……89
Ⅱ.わかっているつもりの結露
結露のメカニズムとは?│本間義規……92
なぜ乾球温度と湿球温度で相対湿度が読めるのか?│本間義規……94
水分の由来に応じた内部結露とその特徴│安福 勝……96
Ⅲ.結露の実害とは
カビとは何か? カビの実害とは?│鍵 直樹……98
かびとこけと藻は違うもの?│中嶋麻起子……100
外壁の汚れと結露の関係とは?│松岡大介……102
錆と結露の関係とは?│本間義規……104
過乾燥は防げるのか?│開原典子……106
Ⅳ.表面結露
生活上発生する水蒸気は換気で排湿できるのか?│田島昌樹……108
夏型結露のメカニズムとは?│小椋大輔……110
Ⅴ.内部結露
冬の内部結露に対する通気層の役割とは?│松岡大介……112
EPSや木質系断熱ボードに透湿性塗料を塗った外張断熱工法は蒸し返しがあるのか?│本間義規……115
調湿系断熱材は防湿層が不要なのか?(室内側防湿層がなくてもよい条件とは?)│伊庭千恵美……118
Ⅵ.夏の逆転現象
夏の内部結露(逆転現象)のメカニズム│齋藤宏昭……120
Ⅶ.温度差換気と結露
2階で結露する理由とその対策とは?│本間義規……124
Ⅷ.開口部の結露
二重サッシの結露はどうすれば防げるのか?│林 基哉……126
カーテンや障子などの補助部材は窓の防露にどう影響するのか?│小早川 香……128
雨戸・網戸は窓の結露防止に役立つのか?│菅原正則……130
Ⅸ.床下の結露
床断熱の結露の危険とは?│藤田浩司……132
基礎断熱の結露の危険とは?│藤田浩司……134
X.付加断熱の結露
付加断熱の結露はどう起こるのか?│本間義規……136
付加断熱の非定常計算とは?│本間義規……138
XI.金物の結露
釘頭は結露するのか? 実害はあるのか?│土屋喬雄……141
羽子板ボルトやアンカーボルトは結露してもよいのか?│石山央樹……144
XII.調湿
調湿のメカニズムとは?│小椋大輔……146
内装材に調湿性があれば表面結露しないのか?│小椋大輔……148
調湿性のある壁は熱も出入りするが,どれほどの熱量なのか?│小椋大輔……150
XIII.結露の計算
内部結露の定常計算法とは│松岡大介……152
内部結露の非定常計算法とは│佐伯智寛+齋藤宏昭……156
 表面結露の定常計算法とは│松岡大介……160
定常計算法と透湿比抵抗判定はどちらが厳しい?│松岡大介……163
XIV.新築と既存の結露対策
内部結露に影響する新築と既存住宅の雨水浸入リスクと下地材の乾燥について│宮村雅史……166
新築での結露対策と既存での結露対策とはどう違うのか?│齋藤宏昭……168
XV.対談
結露はどこまで科学されているのか│本間義規×南 雄三……170
2021年07月27日
【HEAT20設計ガイドブック+PLUS】訂正とお詫び
『HEAT20設計ガイドブック+PLUS』において,表記に誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
詳しくは,下記をご参照ください。
http://www.k-gijutsu.co.jp/user_data/packages/default/pdf/HEAT20PLUS.pdf
2021年07月06日
【コピーサービス】月刊建築技術2000年2月号 特集:傾斜地に建つ建築物の基礎設計
建築技術2000年2月号は品切れのため,特集部分をコピーサービスにて販売いたします。通常4,730円(税込)のところを,1,000円(税込)+送料127円でご提供いたします。商品とともに郵便振替用紙をお送りいたしますので,商品到着後にお支払いください。ご希望の方は,メールかファクシミリにて,お名前・ご住所・電話番号を記入してお申込みください。
Eメール hanbai@k-gijutsu.co.jp
ファクシミリ 03-3222-5957(建築技術販売部)


月刊建築技術2000年2月号
【特集】傾斜地に建つ建築物の基礎設計
監修:榎並 昭

Ⅰ.傾斜地に建つ建築物の基礎設計│榎並 昭
Ⅱ.傾斜地の地盤評価
 傾斜地建築物の安定性評価と地形地質の読み方│菱沼 登
 地盤調査法(本調査)と読み方│安達俊夫
 斜面安定の検討と対策─常時と地震時の斜面安定/盛土・切土の評価│浜塚政治
 斜面安定の検討と対策─排水計画│近藤貞雄
Ⅲ.傾斜地の基礎構造計画
 斜面地の基礎構造計画│茶谷文雄
 地盤改良│笹尾 光
Ⅳ.傾斜地での偏土圧と支持力の評価│青木雅路
Ⅴ.傾斜地の施工計画│桂 豊
Ⅵ.行政からみる傾斜地に建つ建築物
 横浜市│久松義明
 神戸市│梅田和朗
Ⅶ.実例
 傾斜地に建つ杭基礎の戸建て住宅│真島正人+青島一樹+福田一久
 傾斜地に建つ直接基礎の集合住宅│真島正人+小林治男+吉田 力
 地すべりの可能性がある傾斜地│近藤貞雄
 急傾斜地に建つ共同住宅│安部智志+松井浩一+辰巳尚人
 傾斜地に建つ杭基礎の集合住宅│伊藤利明
 傾斜地に建つ免震マンション│山本哲夫+矢澤計規
2021年03月23日
【新ザ・ソイル】訂正とお詫び
『新ザ・ソイル』において、表記に誤りがありました。訂正して、お詫び申し上げます。
詳しくは、下記をご参照ください。
http://www.k-gijutsu.co.jp/user_data/packages/default/pdf/shinthesoil_130.pdf
2020年08月28日
【建築士のための擁壁設計入門】訂正とお詫び
『建築士のための擁壁設計入門』において、表記に誤りがありました。訂正して、お詫び申し上げます。
詳しくは、下記をご参照ください。
http://www.k-gijutsu.co.jp/user_data/packages/default/pdf/yoheki-seigo_200825.pdf
2020年07月16日
【コピーサービス】月刊建築技術2004年1月号 特集:断熱・機密を整理整頓
好評をいただいていました「月刊建築技術2004年1月号 特集:断熱・機密を整理整頓」は品切れのため、特集部分をコピーサービスにて販売いたします。通常4,455円(税込)のところを、1,000円(税込)+送料122円でご提供いたします。商品とともに郵便振替用紙をお送りいたしますので、商品到着後にお支払いください。ご希望の方は、メールかファクシミリにて、お名前・ご住所・電話番号を記入してお申込みください。
また、「月刊建築技術2019年1月号 特集:わかっているつもりだけの換気」も好評発売中です。3冊以上ご購入の場合は送料無料です。
Eメール hanbai@k-gijutsu.co.jp
ファクシミリ 03-3222-5957(建築技術販売部)


月刊建築技術2004年1月号
【特集】断熱・機密を整理整頓(木造在来工法)
監修:坂本雄三+澤地孝男+南雄三

Ⅰ.すべての家に換気が入り,気密が5.0cm2/m2まできた
 ここで一旦落ち着いて断熱・気密を考えよう│南雄三
 対談/省エネ住宅を普及するためのかたち(性能・仕様)とは│坂本雄三+南雄三
Ⅱ.実践としての断熱・気密の基本レベルを検討
 基本レベルの前提条件│南雄三
 基本レベルに必要な断熱とは│坂本雄三
 結露防止のために防湿層は必要か│黒木勝一
 防湿層なしは逆転結露に有効か│齋藤宏昭
 基礎断熱は床断熱に比べて断熱効果は高いのか│本間義規
 基本レベルと次世代レベルの温熱環境差について│川内浩司
 相当隙間面積が5.0cm2/m2の戸建住宅でも働く換気手法と採用できない換気手法│澤地孝男
 相当隙間面積が5.0cm2/m2の戸建住宅でも働く暖房手法と採用できない暖房手法│澤地孝男
 基本レベルの開口部仕様│木寺康
 土壁造住宅の断熱技法│鈴木大隆
 5.0/基本レベルの施工法【充墳断熱】
  気密防湿層なしでの施工法│鈴木大隆
  気密防湿層付きの簡易なグラスウール(MAT21工法)│布井洋二
  セルローズファイバーの気密防湿層なしの施工法│小泉昭雄
 5.0/基本レベルの施工法【外張断熱】
  硬質ウレタンフォーム系│飯塚伸一郎
  押出法ポリスチレンフォーム│山田雅士
 材料の吸放湿性を考慮した瞬時定常計算手法と簡易防露設計ツール│土屋喬雄
 基本レベルのまとめ│南雄三
Ⅲ.次世代省エネルギー基準からの発展
 アクティブ住宅/太陽光発電でゼロエネを実現するために必要な断熱・気密レベルとは│石川修
 パッシブ住宅/パッシブソーラーに必要な断熱・気密レベルとは│本間義規
 「息をする壁」による新換気手法の試み│梅干野晁
Ⅳ.LCCO2で捉える住宅断熱の重要性│坂本雄三
2020年01月19日
【佐久間順三流SUISUIわかる 木造住宅の耐震診断│耐震補強設計│補強工事の勘所】訂正とお詫び
『佐久間順三流SUISUIわかる 木造住宅の耐震診断│耐震補強設計│補強工事の勘所』において、表記に誤りがありました。訂正して、お詫び申し上げます。
詳しくは、下記をご参照ください。
http://www.k-gijutsu.co.jp/user_data/packages/default/pdf/156seigohyo1.pdf
2019年12月06日
【断熱建材ガイドブック】訂正とお詫び
『断熱建材ガイドブック』において、表記に誤りがありました。訂正して、お詫び申し上げます。
詳しくは、リンク先(http://www.k-gijutsu.co.jp/user_data/packages/default/pdf/155seigohyo1.pdf)の正誤表をご参照ください。
2019年08月02日
【実務者が教える鉄骨構造設計のポイント 訂正とお詫び】
『実務者が教える鉄骨構造設計のポイント』内の表記に誤りがありました。訂正して,お詫び申し上げます。
詳しくは,リンク先の正誤表をご参照ください。
http://www.k-gijutsu.co.jp/user_data/packages/default/pdf/tekkotsukozo160.pdf
2019年07月18日
【建築構造用語事典Ⅱ 訂正とお詫び】
『建築構造用語事典Ⅱ』で,誤記および脱落がありました。訂正してお詫び申し上げます。

[148頁7行目]
誤) keil  正) keel

[執筆者紹介追記]
中川幸洋 (なかがわ ゆきひろ)
㈱福井建築設計事務所
2019年06月19日
【世界の構造デザインガイドブックI 訂正とお詫び】
『世界の構造デザインガイドブックI』内の表記に誤りがありました。訂正して,お詫び申し上げます。
95頁 右段10行目
誤)1900  正)1889
95頁 右上写真のキャプション
誤)1900  正)1889
2019年02月11日
【月刊建築技術2019年1月号 訂正とお詫び】
85頁の本文左段20行目から本文右段1行目で、文章が一部抜けておりました。訂正して、お詫び申し上げます。
誤)施主にフィルターの掃除を指導するだによる換気量不足が問題になるときを迎えている。
正)施主にフィルターの掃除を指導するだけで終わり,施主はそれを怠り……メンテナンスの不備による換気量不足が問題になるときを迎えている。
2018年05月30日
月刊建築技術2018年6月号 訂正とお詫び
89頁の図1中で表記に誤りがありました。訂正して,お詫び申し上げます。
「階数≦2,かつ延べ面積≦500m2」左側の記号
誤)No
正)Yes
2017年07月27日
『もとめる断熱レベルとめざす省エネレベル』 訂正とお詫び
235頁の12行目・16行目・18行目で、表記に誤りがありました。訂正して、お詫び申し上げます。
誤)AFP
正)APF
詳しくは、リンク先(http://www.k-gijutsu.co.jp//user_data/packages/default/jpg/151-1.jpg)の正誤表をご参照ください。
2017年05月22日
月刊建築技術2017年6月号 訂正とお詫び
特集の扉頁(83頁)で、監修者名の表記に誤りがありました。訂正して、お詫び申し上げます。
誤)監修:浦江真人◎東洋大学理工学部建築学科教授
正)監修:浦江真人◎東洋大学理工学部建築学科教授 + 曽根巨充◎前田建設工業㈱建築事業本部TPM推進グループ
2017年02月16日
広告掲載のご案内
月刊「建築技術」2017年4月号(発売日:2017年3月17日)
広告申込締切日:2月17日金曜日
広告原稿締切日:2月24日金曜日
2017年01月24日
月刊『建築技術』総目次
月刊『建築技術』の総目次ページを更新しました。
1950年から2016年までの目次をご覧いただけます。
バックナンバーをお探しの際にご使用ください。

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