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月刊建築技術 2012年6月号

月刊建築技術 2012年6月号

特集 非構造部材の耐震性を設計・施工する 監修:清家剛

東日本大震災で発生した非構造部材の被害から浮かび上がった課題と展望,そして耐震性ある非構造部材の設計・施工方法を解説する。

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年間購読1年間 月刊建築技術

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月刊建築技術 2012年5月号

月刊建築技術 2012年5月号

実務に役立つ耐震補強のワンポイント
監修:廣澤雅也

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月刊建築技術 2012年4月号

月刊建築技術 2012年4月号

規基準の数値は「何でなの」を探る Part3
監修:寺本隆幸

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月刊建築技術 2012年3月号

月刊建築技術 2012年3月号

空間+部材+接合部 アイディアファイル
監修:腰原幹雄

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LCCM住宅の設計手法

LCCM住宅の設計手法

東日本大震災以後にどんどん進む省エネルギー施策の目玉として取り上げられてるLCCM(ライフサイクル・カーボンマイナス)建築。その理念は、建設、運用、廃棄に至るライフサイクルでのCO2排出量の累積量をマイナスにすることである。つくば市に建つLCCM住宅のデモ棟を設計・技術面から全容を紹介するとともに、これからの建築は環境配慮型社会にどう立ち向かうのかを収載。

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力学・素材・構造デザイン

力学・素材・構造デザイン

構造設計者や建築家が知っておくべき建築構造形態に関する“かんどころ”を、力学的な視点から分析を行い、簡単な例題とそれを応用した歴史的建造物から現代建築までを解説する構造デザインと各種理論の入門書。

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対震設計の方法

対震設計の方法

,「耐震・免震・制震」を含めて,動的構造設計の視点から地震に「対処」する設計方法という観点に立っている。一般の構造設計とは異なり,構造部材のダイナミックな挙動を考えながら構造設計者の想定した「耐震・免震・制震性能」を実現する性能設計を,力学の基本から実践での応用までをわかりやすく解説した入門書。

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耐震診断・補強設計の実務

耐震診断・補強設計の実務

構造検討の実務的内容ばかりでなく,被災から補強,再使用に至るまでの膳過程に対する関連事項も収録。既存建物や被災建物の検討にあたる設計実務家ばかりでなく,耐震診断にかかわる各企業,行政の方々の必携実務書。

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2012年05月17日
月刊『建築技術』次号ご案内
月刊「建築技術」2012年7月号(発売日:2012年6月17日)

特集:建築技術者に必要な擁壁設計の基本知識とトラブル回避術(仮題)

監 修 : 藤井衛(東海大学工学部建築学科教授)
 擁壁は住宅を建てるうえで,地盤と住宅基礎との媒介としての役割を果たしている。しかしながら,建築技術者などの擁壁に対する認識度が希薄なため,竣工後に住宅基礎に不具合が起きたり,自然災害時に擁壁に不具合が起きたりする現象がみられる。
この特集では,建築技術者を対象に,新設擁壁を設計するときに必要な最小限の基本知識と,既存擁壁の健全度を評価するチェックポイントを解説する。また,新設擁壁や既存擁壁が不十分なために起こり得るトラブルを,回避するための術を具体的な事項に基づいて解説する。
2012年02月25日
力学・素材・構造デザインの正誤表について
「力学・素材・構造デザイン」正誤表
下記箇所に誤りがありましたので、お詫び申しあげますとともに、訂正いたします。

38頁 図21
(誤)20mm 50mm
(正)20m 50m

リンクに同内容のPDFファイルをご用意いたしましたので、ご利用ください。
2011年11月07日
月刊『建築技術』テーマ一覧を作成しました。
月刊「建築技術」の目次タイトルと著者の一覧を年毎に取りまとめました。ご活用いただければ幸いです。
2011年11月07日
月刊『建築技術』分野別バックナンバー一覧について
月刊『建築技術』の分野別バックナンバーシートを作成しました。分野別の特集について一覧できますので、ご活用ください。
2011年10月19日
月刊『建築技術』 2011年11月号 正誤表について
【お詫びと訂正】
本誌2011年11月号で誤記がありました。お詫びして訂正します。
161頁 図1~4
(誤) (1社)
(正) (一社)
一社…一般社団法人のことを指す
2011年08月15日
月刊『建築技術』 2010年2月号 正誤表について
【お詫びと訂正】
本誌2010年2月号で誤記がありました。お詫びして訂正します。
102頁 左段23~25行目
(誤)1965年の容積率制限の導入まで続いた。1965年当時の耐震計算基準は,
(正)1970年の容積率制限の導入まで続いた。当時の耐震計算基準は,
102頁 註の1)
(誤)1965年より以前
(正)1970年より以前

リンクに同内容のPDFファイルをご用意いたしましたのでご利用ください。
2011年06月01日
新・構造計算の実務 正誤表について
「新・構造計算の実務」正誤表
下記箇所に誤りがありましたので、お詫び申しあげますとともに訂正いたします。

1)88ページ中央の式
誤:p0=0.5q+0.5{γH1+γ´(h0-H1)+γw(h0-H1)}
正:p=0.5q+0.5{γH1+γ´(h0-H1)}+γw(h0-H1)

リンクに同内容のPDFファイルをご用意いたしましたのでご利用ください。

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