ピックアップ

月刊建築技術 2016年6月号

月刊建築技術 2016年6月号

構造デザインと数値解析ツール
監修:竹内徹(東京工業大学教授)
【目次】  1.デジタル時代の建築設計手法と現状
      2.数値解析ツールの特徴
      3.実挙動のモデル化と解析手法
      4.手計算による数値解析結果の確認 ほか

【architectural design】
昭和こども園/三角東港キャノピー

詳しく見る

おすすめ書籍案内

月刊建築技術 2015年6月号

月刊建築技術 2015年6月号

特集:天井設計の新しいチャレンジ
監修:清家 剛

次号2016年7月号は
清家先生監修による天井特集です。

詳しく見る

月刊建築技術 2016年5月号

月刊建築技術 2016年5月号

特集:制振構造の設計ノウハウを学ぶ
監修:北村春幸(東京理科大学工学部教授)

【architectural design】
太子の環 太子町新庁舎
設計:坂本昭・設計工房CASA

詳しく見る

月刊建築技術 2014年6月号

月刊建築技術 2014年6月号

特集:安全な天井設計と
天井脱落対策技術基準早わかり
監修:清家 剛

詳しく見る

月刊建築技術 2016年4月号

月刊建築技術 2016年4月号

特集:鉄筋工事のミスをなくす技術
+配筋を納めるための肝所
監修:大塚秀三+中田善久

【architectual design】
敦賀駅交流施設 オルパーク
&敦賀駅前広場 キャノピー

詳しく見る

年間購読1年間 月刊建築技術

年間購読1年間 月刊建築技術

■送料分がお得な年間購読

お支払いにはクレジットカード払いもしくは請求書による郵便振替がご利用いただけます。
2年間の購読もございます。

詳しく見る

月刊建築技術 2014年7月号

月刊建築技術 2014年7月号

特集:実務設計における
保有水平耐力計算の活用
監修:和泉信之(千葉大学大学院教授)

詳しく見る

あと施工アンカー設計・施工読本 -初歩から応用まで-

あと施工アンカー設計・施工読本 -初歩から応用まで-

広沢雅也・松崎育弘 監修

あと施工アンカーの実施例を中心に,荷重設定,計算方法から施工のポイントまでをまとめたあと施工アンカーの設計・施工マニュアル。

詳しく見る

月刊建築技術 2010年4月号

月刊建築技術 2010年4月号

特集:初歩から学ぶ
「保有水平耐力計算」
監修:壁谷澤寿海

詳しく見る

新着情報

☆★☆ 新着情報はRSSで配信しています。★☆★

2015年12月25日
●年末年始のご注文の発送につきまして

いつも弊社webショップをご利用いただき誠にありがとうございます。
年末年始にご注文をいただいた商品の発送についてご案内いたします。

2015年12月29日(火)までのご注文
→12月30日(水)の発送

2016年1月2日(土)までのご注文
→1月3日(日)の発送

1月5日(火)より通常営業になります。

また、年末年始に会社の都合などで休み中にお荷物を受け取れない場合などは、ご注文時にその旨を記入していただけますようお願い申し上げます。
2015年12月15日
展示会「みなでつくる方法 吉阪隆正+U研究室の建築」のご紹介
弊社書籍『好きなことはやらずにはいられない』の吉阪隆正先生をテーマとした展示「みなでつくる方法 吉阪隆正+U研究室の建築」が12月3日から開催されています。

湯島の国立近現代建築資料館にて、3月まで開催しているので、お隣の旧岩崎邸と一緒に観に行かれてはいかがでしょうか。

手書きの図面やスケッチなどが沢山あり、見どころがたくさんあります。

『好きなことはやらずにはいられない』のご購入はこちらのURL
→http://www.k-gijutsu.co.jp/products/detail.php?product_id=836
もしくは右側のメニューの「書籍」よりどうぞ

【開催概要】
国立近現代建築資料館
2015.12.3[木]-2016.3.13[日]
みなでつくる方法 吉阪隆正+U研究室の建築
DISCONTINUOUS UNITY
Architecture of YOSIZAKA Takamasa + Atelier U
開館時間 10:00~16:30
休館日 2015.12.13、2015.12.29~2016.1.3
http://nama.bunka.go.jp/kikak/kikak/1511/
2015年10月30日
建築研究所:「住宅・住戸の省エネルギー性能の判定プログラム」を更新
建築研究所より、住宅・建築物の省エネルギー基準及び低炭素建築物の認定基準に関する技術情報の「更新履歴」のH27.10.02およびH27.10.22「住宅・住戸の省エネルギー性能の判定プログラム」が更新されましたので、弊社刊『マスターしよう南雄三がやさしく解説する改正省エネルギー基準2013』のページに修正内容を記載いたいました。
2015年09月10日
「“改正省エネルギー基準”の建築環境設計への活用」セミナーの申し込みがオンラインでできるようになりました
2015年11月18日開催の環境セミナー「“改正省エネルギー基準”の建築環境設計への活用」の申し込みをオンラインで受け付けております。
この機会に実務担当者(設計・施工計画・施工管理)をはじめ多くの皆様の参加をお待ちしております。

開催概要
日時 2015年11月18日(水)13:00受付開始
場所 早稲田大学 大隈記念講堂 小講堂
参加費 3,000円(税込)
定員 200名(申込先着順)
テキスト 月刊建築技術2015年7月号(事前申込)
2015年08月28日
環境セミナーのご案内
「“改正省エネルギー基準”の建築環境設計への活用」

大隈記念講堂にて『建築技術』2015年7月号「改正省エネルギー基準の建築環境設計への活用」をテキストとして、環境セミナーを開催いたします。

非住宅建築物においてはすでに完全施工されている改正省エネルギー基準には、一次エネルギー消費量をはじめとして新しい尺度や考え方が導入されました。さらに本年、2,000㎡以上の非住宅建築物を新築する時に省エネ化を義務づける「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律」がスタートすることなど建築物の省エネルギーにかかわる環境の大きな変化の時期を迎えています。
これらを踏まえ、非住宅建築物、すなわちビルの省エネルギー性能および熱・光・空気環境にかかわる性能を向上させるための設計──その確率と普及に向け、技術者の経験と知見の交換を通して、より確実な設計施工維持管理技術の構築に寄与することを目的としてセミナーを開催させていただくこととなりました。

この機会に実務担当者(設計・施工計画・施工管理)をはじめ多くの皆様の参加をお待ちしております。


開催概要
日時 2015年11月18日(水)13:00受付開始
場所 早稲田大学 大隈記念講堂 小講堂
参加費 3,000円(税込)
定員 200名(申込先着順)

お申込方法 
リンク先の受講申込書に必要事項をご記入のうえ、FAXでお申込ください。

テキスト 月刊建築技術2015年7月号(事前申込)
2015年07月24日
「HEAT20設計ガイドブック」正誤表
本書に誤りがありましたので、お詫び申しあげますとともに訂正いたします。

「HEAT20設計ガイドブック」に誤りがありましたので、お詫び申しあげますとともに訂正いたします。

対象書籍:奥付日付が2015年4月4日 のもの

PDFファイルをご用意いたしましたのでこのリンクをご参照下さい
2015年07月03日
「施工図を読み解く現場」力の養成」セミナーご案内
設計・施工技術者のための品質管理セミナー
施工図を読み解く「現場力」の養成

建物の品質に関するトラブルが後を絶たない。その原因として、施工管理技術者や設計者のスキルの低下が挙げられる。施工図は、建物の品質確保に大きな役割を担っているが、設計図書の不整合や不完全性を補う役割も大きい。一方では、施工図の作成は外注化が進み、外注化はその周辺業務にまで広がってきている。このような状況で建物の品質は誰が担っているのだろうか?

施工図を読み解く現場力とは、施工図を媒介して建物の品質を確保するために、自ら問題を発見し解決する力である。施工図は設計者、ゼネコン、サブコンを繋ぐ重要な設計情報である。施工図を読み解く現場力は建築の品質を確保する上で、設計者、ゼネコン、サブコンにわたる全ての技術者と技能者に求められる。施工図を読み解くということは設計図書を読み解くことでもある。設計者や施工者が設計図書や施工図を読み解く現場力をどうすれば養成することがきるかが本セミナーのテーマである。

この機会に実務担当者(設計・施工計画・施工管理)をはじめ多くの皆様の参加をお待ちします。
2014年10月31日
建研:「住宅・住戸の省エネルギー性能の判定プログラム」を更新
建築研究所より、住宅・建築物の省エネルギー基準及び低炭素建築物の認定基準に関する技術情報の「更新履歴」のH26.10.10 「住宅・住戸の省エネルギー性能の判定プログラム」が更新されましたので、弊社刊「はじめよう南雄三がやさしく解説する改正省エネ基準」の修正致しました。
2013年10月23日
月刊「建築技術」2013年4月号CPD設問についてお詫びと訂正
【お詫びと訂正】
弊誌2013年4月号174頁に掲載しましたCPD単位取得のための設問で,誤記がありましたので修正いたしまして,お詫びします。

[誤]
設問3:RC柱に関する次の記述で,不適切なものはどれか。
a.柱の小径は,その構造耐力上主要な支点間距離の1/15以下にする。
b.主筋の断面積の和は,コンクリート断面積の0.6%以上とする。
c.帯筋比は,0.2%以上とする。

[正]
設問3:RC柱に関する次の記述で,不適切なものはどれか。
a.柱の小径は,その構造耐力上主要な支点間距離の1/15以上にする。
b.主筋の断面積の和は,コンクリート断面積の0.6%以上とする。
c.帯筋比は,0.2%以上とする。

*上記について,弊誌2013年12月号より当面の間,誌面上にこの設問を掲載いたします。

詳しくは、建築技術2013年4月号の商品詳細ページをご参照下さい。
2013年07月18日
建研:「5.2 住宅に関する事項、通風性能の評価」にて、通風を確保する措置の有無の判定シートver0.06、及び、その使い方を公開
建築研究所より、住宅・建築物の省エネルギー基準及び低炭素建築物の認定基準に関する技術情報の「更新履歴」のH25.07.12 :「5.2 住宅に関する事項、通風性能の評価」にて、通風を確保する措置の有無の判定シートver0.06、及び、その使い方を公開されましたので、弊社刊「はじめよう南雄三がやさしく解説する改正省エネ基準」の修正致しました。
2013年07月11日
建研:「一次エネルギー消費量算定プログラム(住宅用)」を更新
建築研究所より、住宅・建築物の省エネルギー基準及び低炭素建築物の認定基準に関する技術情報の「更新履歴」のH25.07.11 :「一次エネルギー消費量算定プログラム(住宅用)」を更新が公開されましたので、弊社刊「はじめよう南雄三がやさしく解説する改正省エネ基準」の修正致しました。
2013年06月19日
月刊『建築技術』分野別バックナンバー一覧について
月刊『建築技術』の分野別バックナンバーシートを更新しました。分野別の特集について一覧できますので、ご活用ください。
2013年05月14日
建研:「一次エネルギー消費量算定プログラムの解説(住宅編)」の「表 2-6.4 コージェネレーションの種類の選択肢」(p.2-68)を修正しました
建築研究所より、住宅・建築物の省エネルギー基準及び低炭素建築物の認定基準に関する技術情報の「更新履歴」のH25.05.14 :「一次エネルギー消費量算定プログラム(住宅用)」のコージェネレーションの種類の選択肢を追加が公開されましたので、弊社刊「はじめよう南雄三がやさしく解説する改正省エネ基準」の修正致しました。
2013年04月23日
建研:「一次エネルギー消費量算定プログラム(住宅用)」を修正(ver.1.5.0からver.1.6.0への修正)

建築研究所より、住宅・建築物の省エネルギー基準及び低炭素建築物の認定基準に関する技術情報の「更新履歴」のH25.04.23 :「一次エネルギー消費量算定プログラム(住宅用)」を修正(ver.1.5.0からver.1.6.0へ)が公開されましたので、弊社刊「はじめよう南雄三がやさしく解説する改正省エネ基準」の修正致しました。
2013年04月10日
建研:「一次エネルギー消費量算定プログラムの解説(住宅編)」の「2.1.2.「効率の入力」(1) ガス給湯機を設置する場合」を修正
建築研究所より、住宅・建築物の省エネルギー基準及び低炭素建築物の認定基準に関する技術情報の「更新履歴」のH25.04.10 解説の修正「一次エネルギー消費量算定プログラムの解説(住宅編)」の「2.1.2.「効率の入力」(1) ガス給湯機を設置する場合」が公開されましたので、弊社刊「はじめよう南雄三がやさしく解説する改正省エネ基準」の修正致しました。
2013年04月01日
建研:年間日射地域区分および暖房期日日射地域区分のデータを修正
建築研究所より、住宅・建築物の省エネルギー基準及び低炭素建築物の認定基準に関する技術情報の「更新履歴」のH25.04.01 年間日射地域区分および暖房期日日射地域区分のデータを修正が公開されましたので、弊社刊「はじめよう南雄三がやさしく解説する改正省エネ基準」の修正致しました。
2013年03月23日
建研:住宅関連の補遺「蓄熱の利用を選択できる地域区分について」を公開
建築研究所より、住宅・建築物の省エネルギー基準及び低炭素建築物の認定基準に関する技術情報の「更新履歴」のH25.03.19「蓄熱の利用を選択できる地域区分について」が公開されましたので、弊社刊「はじめよう南雄三がやさしく解説する改正省エネ基準」の修正致しました。
2013年03月19日
建研:住宅関連の補遺「複数の給湯設備等を設置した場合の評価について」を公開
建築研究所より、住宅・建築物の省エネルギー基準及び低炭素建築物の認定基準に関する技術情報の「更新履歴」のH25.03.19 住宅関連の補遺「複数の給湯設備等を設置した場合の評価について」、が公開されましたので、弊社刊「はじめよう南雄三がやさしく解説する改正省エネ基準」の修正致しました。
2013年03月19日
建研:住宅関連の補遺「複数の全般機械換気設備を設置した場合の評価について」を公開
建築研究所より、住宅・建築物の省エネルギー基準及び低炭素建築物の認定基準に関する技術情報の「更新履歴」のH25.03.19 住宅関連の補遺「複数の全般機械換気設備を設置した場合の評価について」が公開されましたので、弊社刊「はじめよう南雄三がやさしく解説する改正省エネ基準」の修正致しました。
2013年04月12日
はじめよう南雄三がやさしく解説する改正省エネ基準2013 正誤表について
本書 正誤表の各ページに誤りがございました。
お詫び申し上げますとともに、正誤表を掲載いたします。
詳しくはタイトルにリンクしましたPDFファイルをご確認ください。
2011年11月07日
月刊『建築技術』テーマ一覧を作成しました。
月刊「建築技術」の目次タイトルと著者の一覧を年毎に取りまとめました。ご活用いただければ幸いです。

サイトマップ

サイト内検索

商品カテゴリー


ログイン

マイページ
ページトップへ