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月刊建築技術 2021年11月号 CPD2単位

月刊建築技術 2021年11月号 CPD2単位

【特集】ケーススタディで知る環境建築の設計手法
監修:谷口景一朗
環境シミュレーションはどのように建築デザインにフィードバックされているのか。環境シミュレーションの活用による建築デザインに焦点を当て,具体的な設計プロセスを解説する。

【architectural design】
長野県立美術館│宮崎浩/プランツアソシエイツ

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木構造テラス流 中規模木造構造設計の実務マニュアル

木構造テラス流 中規模木造構造設計の実務マニュアル

一般社団法人木質構造の設計情報を共有する会 監修

木造建築物の構造設計に不慣れな構造設計者を対象とした実務書。用途の異なる中規模木造建築物の構造設計例を解説し,つくるための商材も紹介している。また,各種規基準,市場流通材の部材寸法や強度,およびプレカット工場の連携,各種ディテールと補強金物,構造計算ソフトの活用法を紹介し,さらに確認検査機関が確認申請時にチェックする項目も解説している。

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月刊建築技術 2021年10月号 CPD2単位

月刊建築技術 2021年10月号 CPD2単位

【特集】建築分野における情報技術の活用
監修:志手一哉
具体的な事例の紹介を基に,建築分野における情報共有の具体的な方法や情報技術の活用方法を解説し,情報技術の活用における先駆的な取組みを解説する。

【architectural design】
廣澤美術館│隈研吾建築都市設計事務所

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LCCM住宅の設計手法

LCCM住宅の設計手法

LCCM住宅研究・開発委員会 編

東日本大震災以後にどんどん進む省エネルギー施策の目玉として取り上げられてるLCCM(ライフサイクル・カーボンマイナス)建築。その理念は、建設、運用、廃棄に至るライフサイクルでのCO2排出量の累積量をマイナスにすることである。つくば市に建つLCCM住宅のデモ棟を設計・技術面から全容を紹介するとともに、これからの建築は環境配慮型社会にどう立ち向かうのかを収載。

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月刊建築技術 2021年7月号 CPD2単位

月刊建築技術 2021年7月号 CPD2単位

【特集】膜構造の設計のポイント
監修:宮里直也
膜構造の大空間への活用,さらに小規模建築物や屋外工作物など,幅広い建物用途での膜構造の設計方法を解説する。

【architectural design】
神奈川大学みなとみらいキャンパス│三菱地所設計

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月刊建築技術 2020年12月号 CPD2単位

月刊建築技術 2020年12月号 CPD2単位

【特集】構造設計に「今」求められる思考体力――ものつくりの検証
監修:腰原幹雄
前例のない架構を実現する際には,必要な条件を整理しながら検証を通して確証を得ていく姿勢が求められる。実例を通して「今」構造設計者に求められている思考体力について考える。

【architectural design】
鳥取ユニバーサルスポーツセンター ノバリア│プライム建築都市研究所

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世界の構造デザインガイドブックI

世界の構造デザインガイドブックI

一般社団法人日本建築学会 編
今川憲英・小澤雄樹・金箱温春・川口健一・川口衞・河端昌也・喜多村淳・斎藤公男・佐々木睦朗・竹内徹・諸岡繁洋・武藤厚・飯田喜四郎 著

ヨーロッパ,北・中南米,オセアニアの112の建築と25の橋梁を取り上げている。コラムでは,構造家や構造システムを解説。掲載作品はマップ上にプロットされている。海外旅行の,もう1冊のガイドブックとしても最適な一冊。

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病院建築スペシャリストへの道

病院建築スペシャリストへの道

山下設計 病院建築プロジェクトチーム 著

病院建築のスペシャリストが,実務設計の流れに沿って病院の計画や設計のポイントを解説する。「高齢者」「地域」「患者」「機能性」など変貌する病院建築の展望も丁寧に解説。病院の建設で何が問題点となるか。最近の病院はどのように設計するのがよいのか。若手設計者をはじめ,病院を設置予定の建主様や医療者にも最良の書。

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月刊建築技術 2019年1月号 CPD2単位

月刊建築技術 2019年1月号 CPD2単位

【特集】わかっているつもりだけの換気
監修:南 雄三+田島昌樹
換気の省エネに対する関心が高まっている。熱交換換気なのか第三種換気なのか? 建物の気密性はどれほど必要なのか? メンテナンスにどう対応するのか? 基本知識を抑えたうえで,学識者による研究成果を裏付けにした情報を提供する。

【architectural design】
とらや赤坂店,福井県年縞博物館│内藤廣建築設計事務所

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新着情報

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2021年07月27日
【HEAT20設計ガイドブック+PLUS】訂正とお詫び
『HEAT20設計ガイドブック+PLUS』において,表記に誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
詳しくは,下記をご参照ください。
http://www.k-gijutsu.co.jp/user_data/packages/default/pdf/HEAT20PLUS.pdf
2021年07月06日
【コピーサービス】月刊建築技術2000年2月号 特集:傾斜地に建つ建築物の基礎設計
建築技術2000年2月号は品切れのため,特集部分をコピーサービスにて販売いたします。通常4,730円(税込)のところを,1,000円(税込)+送料127円でご提供いたします。商品とともに郵便振替用紙をお送りいたしますので,商品到着後にお支払いください。ご希望の方は,メールかファクシミリにて,お名前・ご住所・電話番号を記入してお申込みください。
Eメール hanbai@k-gijutsu.co.jp
ファクシミリ 03-3222-5957(建築技術販売部)


月刊建築技術2000年2月号
【特集】傾斜地に建つ建築物の基礎設計
監修:榎並 昭

Ⅰ.傾斜地に建つ建築物の基礎設計│榎並 昭
Ⅱ.傾斜地の地盤評価
 傾斜地建築物の安定性評価と地形地質の読み方│菱沼 登
 地盤調査法(本調査)と読み方│安達俊夫
 斜面安定の検討と対策─常時と地震時の斜面安定/盛土・切土の評価│浜塚政治
 斜面安定の検討と対策─排水計画│近藤貞雄
Ⅲ.傾斜地の基礎構造計画
 斜面地の基礎構造計画│茶谷文雄
 地盤改良│笹尾 光
Ⅳ.傾斜地での偏土圧と支持力の評価│青木雅路
Ⅴ.傾斜地の施工計画│桂 豊
Ⅵ.行政からみる傾斜地に建つ建築物
 横浜市│久松義明
 神戸市│梅田和朗
Ⅶ.実例
 傾斜地に建つ杭基礎の戸建て住宅│真島正人+青島一樹+福田一久
 傾斜地に建つ直接基礎の集合住宅│真島正人+小林治男+吉田 力
 地すべりの可能性がある傾斜地│近藤貞雄
 急傾斜地に建つ共同住宅│安部智志+松井浩一+辰巳尚人
 傾斜地に建つ杭基礎の集合住宅│伊藤利明
 傾斜地に建つ免震マンション│山本哲夫+矢澤計規
2021年03月23日
【新ザ・ソイル】訂正とお詫び
『新ザ・ソイル』において、表記に誤りがありました。訂正して、お詫び申し上げます。
詳しくは、下記をご参照ください。
http://www.k-gijutsu.co.jp/user_data/packages/default/pdf/shinthesoil_130.pdf
2020年08月28日
【建築士のための擁壁設計入門】訂正とお詫び
『建築士のための擁壁設計入門』において、表記に誤りがありました。訂正して、お詫び申し上げます。
詳しくは、下記をご参照ください。
http://www.k-gijutsu.co.jp/user_data/packages/default/pdf/yoheki-seigo_200825.pdf
2020年07月16日
【コピーサービス】月刊建築技術2004年1月号 特集:断熱・機密を整理整頓
好評をいただいていました「月刊建築技術2004年1月号 特集:断熱・機密を整理整頓」は品切れのため、特集部分をコピーサービスにて販売いたします。通常4,455円(税込)のところを、1,000円(税込)+送料122円でご提供いたします。商品とともに郵便振替用紙をお送りいたしますので、商品到着後にお支払いください。ご希望の方は、メールかファクシミリにて、お名前・ご住所・電話番号を記入してお申込みください。
また、「月刊建築技術2019年1月号 特集:わかっているつもりだけの換気」も好評発売中です。3冊以上ご購入の場合は送料無料です。
Eメール hanbai@k-gijutsu.co.jp
ファクシミリ 03-3222-5957(建築技術販売部)


月刊建築技術2004年1月号
【特集】断熱・機密を整理整頓(木造在来工法)
監修:坂本雄三+澤地孝男+南雄三

Ⅰ.すべての家に換気が入り,気密が5.0cm2/m2まできた
 ここで一旦落ち着いて断熱・気密を考えよう│南雄三
 対談/省エネ住宅を普及するためのかたち(性能・仕様)とは│坂本雄三+南雄三
Ⅱ.実践としての断熱・気密の基本レベルを検討
 基本レベルの前提条件│南雄三
 基本レベルに必要な断熱とは│坂本雄三
 結露防止のために防湿層は必要か│黒木勝一
 防湿層なしは逆転結露に有効か│齋藤宏昭
 基礎断熱は床断熱に比べて断熱効果は高いのか│本間義規
 基本レベルと次世代レベルの温熱環境差について│川内浩司
 相当隙間面積が5.0cm2/m2の戸建住宅でも働く換気手法と採用できない換気手法│澤地孝男
 相当隙間面積が5.0cm2/m2の戸建住宅でも働く暖房手法と採用できない暖房手法│澤地孝男
 基本レベルの開口部仕様│木寺康
 土壁造住宅の断熱技法│鈴木大隆
 5.0/基本レベルの施工法【充墳断熱】
  気密防湿層なしでの施工法│鈴木大隆
  気密防湿層付きの簡易なグラスウール(MAT21工法)│布井洋二
  セルローズファイバーの気密防湿層なしの施工法│小泉昭雄
 5.0/基本レベルの施工法【外張断熱】
  硬質ウレタンフォーム系│飯塚伸一郎
  押出法ポリスチレンフォーム│山田雅士
 材料の吸放湿性を考慮した瞬時定常計算手法と簡易防露設計ツール│土屋喬雄
 基本レベルのまとめ│南雄三
Ⅲ.次世代省エネルギー基準からの発展
 アクティブ住宅/太陽光発電でゼロエネを実現するために必要な断熱・気密レベルとは│石川修
 パッシブ住宅/パッシブソーラーに必要な断熱・気密レベルとは│本間義規
 「息をする壁」による新換気手法の試み│梅干野晁
Ⅳ.LCCO2で捉える住宅断熱の重要性│坂本雄三
2020年01月19日
【佐久間順三流SUISUIわかる 木造住宅の耐震診断│耐震補強設計│補強工事の勘所】訂正とお詫び
『佐久間順三流SUISUIわかる 木造住宅の耐震診断│耐震補強設計│補強工事の勘所』において、表記に誤りがありました。訂正して、お詫び申し上げます。
詳しくは、下記をご参照ください。
http://www.k-gijutsu.co.jp/user_data/packages/default/pdf/156seigohyo1.pdf
2019年12月06日
【断熱建材ガイドブック】訂正とお詫び
『断熱建材ガイドブック』において、表記に誤りがありました。訂正して、お詫び申し上げます。
詳しくは、リンク先(http://www.k-gijutsu.co.jp/user_data/packages/default/pdf/155seigohyo1.pdf)の正誤表をご参照ください。
2019年08月02日
【実務者が教える鉄骨構造設計のポイント 訂正とお詫び】
『実務者が教える鉄骨構造設計のポイント』内の表記に誤りがありました。訂正して,お詫び申し上げます。
詳しくは,リンク先の正誤表をご参照ください。
http://www.k-gijutsu.co.jp/user_data/packages/default/pdf/tekkotsukozo160.pdf
2019年07月18日
【建築構造用語事典Ⅱ 訂正とお詫び】
『建築構造用語事典Ⅱ』で,誤記および脱落がありました。訂正してお詫び申し上げます。

[148頁7行目]
誤) keil  正) keel

[執筆者紹介追記]
中川幸洋 (なかがわ ゆきひろ)
㈱福井建築設計事務所
2019年06月19日
【世界の構造デザインガイドブックI 訂正とお詫び】
『世界の構造デザインガイドブックI』内の表記に誤りがありました。訂正して,お詫び申し上げます。
95頁 右段10行目
誤)1900  正)1889
95頁 右上写真のキャプション
誤)1900  正)1889
2019年02月11日
【月刊建築技術2019年1月号 訂正とお詫び】
85頁の本文左段20行目から本文右段1行目で、文章が一部抜けておりました。訂正して、お詫び申し上げます。
誤)施主にフィルターの掃除を指導するだによる換気量不足が問題になるときを迎えている。
正)施主にフィルターの掃除を指導するだけで終わり,施主はそれを怠り……メンテナンスの不備による換気量不足が問題になるときを迎えている。
2018年05月30日
月刊建築技術2018年6月号 訂正とお詫び
89頁の図1中で表記に誤りがありました。訂正して,お詫び申し上げます。
「階数≦2,かつ延べ面積≦500m2」左側の記号
誤)No
正)Yes
2017年07月27日
『もとめる断熱レベルとめざす省エネレベル』 訂正とお詫び
235頁の12行目・16行目・18行目で、表記に誤りがありました。訂正して、お詫び申し上げます。
誤)AFP
正)APF
詳しくは、リンク先(http://www.k-gijutsu.co.jp//user_data/packages/default/jpg/151-1.jpg)の正誤表をご参照ください。
2017年05月22日
月刊建築技術2017年6月号 訂正とお詫び
特集の扉頁(83頁)で、監修者名の表記に誤りがありました。訂正して、お詫び申し上げます。
誤)監修:浦江真人◎東洋大学理工学部建築学科教授
正)監修:浦江真人◎東洋大学理工学部建築学科教授 + 曽根巨充◎前田建設工業㈱建築事業本部TPM推進グループ
2017年02月16日
広告掲載のご案内
月刊「建築技術」2017年4月号(発売日:2017年3月17日)
広告申込締切日:2月17日金曜日
広告原稿締切日:2月24日金曜日
2017年01月24日
月刊『建築技術』総目次
月刊『建築技術』の総目次ページを更新しました。
1950年から2016年までの目次をご覧いただけます。
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